コメント一覧コメント一覧(40ページ目)Bitpp2018/10/11主様、今晩は。レコード収集に余念がないようで何よりです。 この前、ベースマンでたっぷりとレコードを聴いてきましたが 光カートリッジで聴いた音がクリアでメリハリがあって結構好きでした。>キレのある「プチッ、パチッ」ノイズも魅力的 そうなんですか!? その領域に達しないとアナログファンにはなれない? 自分、あのプチッはどうにも苦手です。 歯の治療中に突然予告無しに神経に触れた時のような…。 いや、全く痛くはないんですけどね。半月ほど前、小山実稚恵のピアノリサイタルに行ってきました。 ピアノ1台だけの生音は初めての体験です。 予想以上に良かったので、帰ってからハイレゾ版をダウンロードして 聴いてみたんですよ。 シャコンヌ小山 実稚恵 http://www.e-onkyo.com/music/album/smj4547366262599/その結果は、 「我家で聴くピアノソロ曲は生音にかなり近い!」 でした。 目出度し、目出度し(笑)コメントした元記事Bitpp2018/10/02主様、Accordo & A-250 の情報提供ありがとうございました。試聴してきましたよ。 約2カ月ぶりのベースマン訪問です。いや~なかなか良いです。 上質で味わい深く、品格を感じさせる高音域が何とも魅力的でした。 「品格」という意味で、以前アマティの試聴をした時と似た印象をもちました。 それに、立ち姿のまぁ秀麗なこと。 芸術作品のようですね。Accordoと我家のARDENを合体させたい!……(笑) 低音 = 全ての音を支え引き立たせる欠くべからざる存在 と妄信している信者ですから、15″ありきでしかものを考えない自分は まぁ、偏執狂みたいなもんですかね。 選択肢がたくさんある中小型スピーカーがある意味羨ましい。それにしても、Accordo の音色は、何かしら琴線に触れるものがありました。 かなり好きかも知れません。(低音域は、まぁ…アレですけど) これは、もう一度確かめに行かないと!コメントした元記事伊藤忠弘2018/09/30A35アンプの実力での判断と思います、AB級アンプではハキハキと実に楽しく再現します。コメントした元記事あおのり2018/09/26アッコルドは優美なたたずまいに反して、音像がスピーカーにへばりつくような感じがなくて鳴りっぷりが良いですね。どこまでもピュアで、そして明るい。アキュフェーズの個性の延長上にあるというか、相乗効果もあるような感じでした。コメントした元記事floyd04092018/08/05admin 様 ブロッドマンVC1は、評論家の福田雅光さんが、「低域、中低域を濃厚に分離よく表現、帯域は中高域まで広く、質感の厚みスケール感は豊かだ。」と、2014年間優秀コンポに選出しておりますので、一度、聴いてみたいと思っております。意外と、今、使用していますB&Wマトリックス801タイプⅢと相通じるところがあるかも知れません。顕微鏡を覗くような音楽再生するスピーカーも貴重かも知れませんが、血の通った音楽を再生するスピーカーも大切かなと思っております。コメントした元記事Bitpp2018/07/16こんにちは。磨きましたか!! 一段といい音になる…気がしますよね。(笑)自分も付属の蜜鑞で磨いてみました。 けど、見た目何も変わらず、 臭いだけがしばらく漂ってました。(結構臭いです)最近、ようやくハイレゾ音源の選択のコツを身につけたのか、失敗する回数が減ってきました。 一昨日ダウンロードした、ボストン交響楽団の「ショスタコーヴィチ:交響曲第5番、第8番&第9番、他」は、お気に入りのアルバムになりそうです。 コントラバスやバスドラの素敵すぎる音はARDENの15″ウーファーの大好物です。気が向けば、いつか、また拝みにきてください。(笑)コメントした元記事Bitpp2018/06/27今晩は。Harbeth Monitor 30、BGM的に音楽を聴くにはなかなか良いな…と思いました。 そもそも自分の音楽の聴き方がBGM的なものでしたから、もしも、1年前にベースマンに行ってたら…きっとこんなスピーカーを買っていたような気がします。何か物足りなくないですか?…という店主様の声が聞こえてきましたが、刺激的な音だとBGMには向かないですからあれでいいんじゃないかな?今の我が家のオーディオは、もはやBGMとは遥かにかけ離れたものになっていて、「さぁ今日はどんな音で鳴ってくれる!?」…と、何やら気構えみたいなものが必要になっています。 まぁ、それがまた楽しいと言えば、楽しいんですけど、時々、「もっと肩の力を抜いてマッタリと音楽を楽しんだらどうよ?」…と天の声が聞こえたり。しかし、セッティング、いまだ決まらずで、マッタリ音楽を楽しむような状況になっていません。 昨日「これで良し!」と手を打った筈なのに、今日聴くと「あれれ、何だか変…」てな感じの繰り返しで少々疲れてきました。(笑)オーディオ沼の奥深さを垣間見ているこの頃です。コメントした元記事floyd04092018/06/11admin 様 先週の土曜日の午後、ベースマンに伺ってきました。都合が良ければブロッドマンの試聴をお願いしたかったのですが、店主の細川さんによると貸し出し中とのこと。たまたま、八重樫さんがB&Wシグネチャ・ダイアモンドの試聴&調整を行なっておりましたので、途中から手持ちのCDソフトをかけさせてもらいました。自宅で、B&W801マトリックスを使用しておりますので、評判の良かったシグネチャ・ダイアモンドはいかにと思った次第です。 スピーカーの軸方向は、若干、逆オルソにセッテングされておりましが、中抜け等の違和感は全く無く、目の前にサウンド・ステージが広がります。試聴したなかで、グレゴリア聖歌を再生し始めたら、店全体が教会の中に入っている雰囲気になり、聖歌隊のハーモニーが天井から降ってくるように聴こえてきました。ふと、天井を見ると、東京オペラシティコンサートホールの三角形の天井の窓のように、ベースマンの四角の天井の窓から雲が見えてきます。又、試聴しているスピーカーの後方の大きな窓から、遠方に大きな雲が流れているのを望みながら、グレゴリア聖歌を聴き入りました。 個人的な感想ですが、凄く、音のつながりが良かったですし、スピーカーの存在を意識させないことも驚きでした。2時間近く、持参したCDの試聴に付き合ってくれた店主の細川さん、八重樫さん、高橋さんに感謝しつつ、失礼して帰ってきました。 あれだけの音楽を再生出来れば十分かと思いましたが、試聴の途中に、キャスター付きの台座からウッド・ブロックに変更したり、スピーカーの後方にサウンド・パネルを設置したり、ベースマンがより高い音楽再生を目指している姿勢に、感心した次第です。コメントした元記事Bitpp2018/06/01今晩は。ネットワークオーディオは手巻き寿司…何とまぁ素晴らしい喩えで笑えます。 確かにややこしくて面倒で、苦労した割には美味しくなかったり。(笑)私は、いくつか不都合な点がみつかってしまい2~3日前からFIDATAと格闘しています。 音質は悪くない(自分の好みに合ってる)けど、動作は思っていた程には安定していなくて、ちょっとガッカリです。まぁ、でも自ら選択した道ですから、最後まで付き合います。 時間さえあればこういうの割と好きな方ですから。コメントした元記事Bitpp2018/05/23こんにちは。オクターブRE320、球の暖かさとと石の硬質さが混ざり合ったちょうど中間ぐらいの音色のように感じました。 私的にはなかなか良い感じ…と思ってましたが店主様は非常に厳しい意見でしたね。 球は最後まで球の道を究めるべきで、石になろうとするべきではない…みたいな。 さもありなん…分かるような気もします。 結局のところ、好みの違いとか感性の違いに行き着くテーマなんだと思います。 どっちもいいやん!…てな感じかな。(笑)さて、ARDENは、いよいよ来月早々に我が家に嫁入りする事が決定しました。 この2カ月間、実に色々な試聴をさせていただき、色々なご意見を拝聴し、多分…おそらく…きっと…間違いのない選択が出来たのではと思っています。 が、しかし、懐は隙間風…どころか、寒風吹きすさぶ状況になってしまいました。 ま、嬉し悲しというところでしょうか。というわけで、ベースマンでARDENとお目にかかれるのはあと一週間ちょっととなってしまいましたが、先週末から「FIDATA HFAS1-S10」の試聴をしている最中です。 ネットワークオーディオのひとつを構成するNASの役割を担う機器ですが、USB-DACに接続すればプレーヤーとしての役割も果たします。 これが、思った以上に優れものでした。 DC-901にUSB接続して鳴らしたところ、DC-900とは多少の音色の違いこそあれ、全く遜色ない音質で鳴ってくれました。 パソコンを使った時よりもずっと上質な音で鳴ります。 そして、スマホで自由自在に選曲、再生できるのもなかなか新鮮で楽しいです。 今度の土日も引き続き試聴を重ねる予定ですので、ネットワークオーディオの世界を覗いてみませんか?コメントした元記事1…3839404142
主様、今晩は。
レコード収集に余念がないようで何よりです。
この前、ベースマンでたっぷりとレコードを聴いてきましたが
光カートリッジで聴いた音がクリアでメリハリがあって結構好きでした。
>キレのある「プチッ、パチッ」ノイズも魅力的
そうなんですか!?
その領域に達しないとアナログファンにはなれない?
自分、あのプチッはどうにも苦手です。
歯の治療中に突然予告無しに神経に触れた時のような…。
いや、全く痛くはないんですけどね。
半月ほど前、小山実稚恵のピアノリサイタルに行ってきました。
ピアノ1台だけの生音は初めての体験です。
予想以上に良かったので、帰ってからハイレゾ版をダウンロードして
聴いてみたんですよ。
シャコンヌ小山 実稚恵
http://www.e-onkyo.com/music/album/smj4547366262599/
その結果は、
「我家で聴くピアノソロ曲は生音にかなり近い!」
でした。
目出度し、目出度し(笑)
主様、Accordo & A-250 の情報提供ありがとうございました。
試聴してきましたよ。
約2カ月ぶりのベースマン訪問です。
いや~なかなか良いです。
上質で味わい深く、品格を感じさせる高音域が何とも魅力的でした。
「品格」という意味で、以前アマティの試聴をした時と似た印象をもちました。
それに、立ち姿のまぁ秀麗なこと。
芸術作品のようですね。
Accordoと我家のARDENを合体させたい!……(笑)
低音 = 全ての音を支え引き立たせる欠くべからざる存在
と妄信している信者ですから、15″ありきでしかものを考えない自分は
まぁ、偏執狂みたいなもんですかね。
選択肢がたくさんある中小型スピーカーがある意味羨ましい。
それにしても、Accordo の音色は、何かしら琴線に触れるものがありました。
かなり好きかも知れません。(低音域は、まぁ…アレですけど)
これは、もう一度確かめに行かないと!
A35アンプの実力での判断と思います、AB級アンプではハキハキと実に楽しく再現します。
アッコルドは優美なたたずまいに反して、音像がスピーカーにへばりつくような感じがなくて鳴りっぷりが良いですね。どこまでもピュアで、そして明るい。アキュフェーズの個性の延長上にあるというか、相乗効果もあるような感じでした。
admin 様
ブロッドマンVC1は、評論家の福田雅光さんが、「低域、中低域を濃厚に分離よく表現、帯域は中高域まで広く、質感の厚みスケール感は豊かだ。」と、2014年間優秀コンポに選出しておりますので、一度、聴いてみたいと思っております。意外と、今、使用していますB&Wマトリックス801タイプⅢと相通じるところがあるかも知れません。顕微鏡を覗くような音楽再生するスピーカーも貴重かも知れませんが、血の通った音楽を再生するスピーカーも大切かなと思っております。
こんにちは。
磨きましたか!!
一段といい音になる…気がしますよね。(笑)
自分も付属の蜜鑞で磨いてみました。
けど、見た目何も変わらず、
臭いだけがしばらく漂ってました。(結構臭いです)
最近、ようやくハイレゾ音源の選択のコツを身につけたのか、失敗する回数が減ってきました。
一昨日ダウンロードした、ボストン交響楽団の「ショスタコーヴィチ:交響曲第5番、第8番&第9番、他」は、お気に入りのアルバムになりそうです。
コントラバスやバスドラの素敵すぎる音はARDENの15″ウーファーの大好物です。
気が向けば、いつか、また拝みにきてください。(笑)
今晩は。
Harbeth Monitor 30、BGM的に音楽を聴くにはなかなか良いな…と思いました。
そもそも自分の音楽の聴き方がBGM的なものでしたから、もしも、1年前にベースマンに行ってたら…きっとこんなスピーカーを買っていたような気がします。
何か物足りなくないですか?…という店主様の声が聞こえてきましたが、刺激的な音だとBGMには向かないですからあれでいいんじゃないかな?
今の我が家のオーディオは、もはやBGMとは遥かにかけ離れたものになっていて、「さぁ今日はどんな音で鳴ってくれる!?」…と、何やら気構えみたいなものが必要になっています。
まぁ、それがまた楽しいと言えば、楽しいんですけど、時々、「もっと肩の力を抜いてマッタリと音楽を楽しんだらどうよ?」…と天の声が聞こえたり。
しかし、セッティング、いまだ決まらずで、マッタリ音楽を楽しむような状況になっていません。
昨日「これで良し!」と手を打った筈なのに、今日聴くと「あれれ、何だか変…」てな感じの繰り返しで少々疲れてきました。(笑)
オーディオ沼の奥深さを垣間見ているこの頃です。
admin 様
先週の土曜日の午後、ベースマンに伺ってきました。都合が良ければブロッドマンの試聴をお願いしたかったのですが、店主の細川さんによると貸し出し中とのこと。たまたま、八重樫さんがB&Wシグネチャ・ダイアモンドの試聴&調整を行なっておりましたので、途中から手持ちのCDソフトをかけさせてもらいました。自宅で、B&W801マトリックスを使用しておりますので、評判の良かったシグネチャ・ダイアモンドはいかにと思った次第です。
スピーカーの軸方向は、若干、逆オルソにセッテングされておりましが、中抜け等の違和感は全く無く、目の前にサウンド・ステージが広がります。試聴したなかで、グレゴリア聖歌を再生し始めたら、店全体が教会の中に入っている雰囲気になり、聖歌隊のハーモニーが天井から降ってくるように聴こえてきました。ふと、天井を見ると、東京オペラシティコンサートホールの三角形の天井の窓のように、ベースマンの四角の天井の窓から雲が見えてきます。又、試聴しているスピーカーの後方の大きな窓から、遠方に大きな雲が流れているのを望みながら、グレゴリア聖歌を聴き入りました。
個人的な感想ですが、凄く、音のつながりが良かったですし、スピーカーの存在を意識させないことも驚きでした。2時間近く、持参したCDの試聴に付き合ってくれた店主の細川さん、八重樫さん、高橋さんに感謝しつつ、失礼して帰ってきました。
あれだけの音楽を再生出来れば十分かと思いましたが、試聴の途中に、キャスター付きの台座からウッド・ブロックに変更したり、スピーカーの後方にサウンド・パネルを設置したり、ベースマンがより高い音楽再生を目指している姿勢に、感心した次第です。
今晩は。
ネットワークオーディオは手巻き寿司…何とまぁ素晴らしい喩えで笑えます。
確かにややこしくて面倒で、苦労した割には美味しくなかったり。(笑)
私は、いくつか不都合な点がみつかってしまい2~3日前からFIDATAと格闘しています。
音質は悪くない(自分の好みに合ってる)けど、動作は思っていた程には安定していなくて、ちょっとガッカリです。
まぁ、でも自ら選択した道ですから、最後まで付き合います。
時間さえあればこういうの割と好きな方ですから。
こんにちは。
オクターブRE320、球の暖かさとと石の硬質さが混ざり合ったちょうど中間ぐらいの音色のように感じました。
私的にはなかなか良い感じ…と思ってましたが店主様は非常に厳しい意見でしたね。
球は最後まで球の道を究めるべきで、石になろうとするべきではない…みたいな。
さもありなん…分かるような気もします。
結局のところ、好みの違いとか感性の違いに行き着くテーマなんだと思います。
どっちもいいやん!…てな感じかな。(笑)
さて、ARDENは、いよいよ来月早々に我が家に嫁入りする事が決定しました。
この2カ月間、実に色々な試聴をさせていただき、色々なご意見を拝聴し、多分…おそらく…きっと…間違いのない選択が出来たのではと思っています。
が、しかし、懐は隙間風…どころか、寒風吹きすさぶ状況になってしまいました。
ま、嬉し悲しというところでしょうか。
というわけで、ベースマンでARDENとお目にかかれるのはあと一週間ちょっととなってしまいましたが、先週末から「FIDATA HFAS1-S10」の試聴をしている最中です。
ネットワークオーディオのひとつを構成するNASの役割を担う機器ですが、USB-DACに接続すればプレーヤーとしての役割も果たします。
これが、思った以上に優れものでした。
DC-901にUSB接続して鳴らしたところ、DC-900とは多少の音色の違いこそあれ、全く遜色ない音質で鳴ってくれました。
パソコンを使った時よりもずっと上質な音で鳴ります。
そして、スマホで自由自在に選曲、再生できるのもなかなか新鮮で楽しいです。
今度の土日も引き続き試聴を重ねる予定ですので、ネットワークオーディオの世界を覗いてみませんか?