オーディオ・ベースマン見たり聴いたり かつてない大型中古案件登場!!・・問い合わせだけでもあると良いなぁ(笑)。

オーディオ・ベースマン見たり聴いたり かつてない大型中古案件登場!!・・問い合わせだけでもあると良いなぁ(笑)。

今回、オーディオ・ベースマンからご紹介させ頂きます案件は、オーディオ再生専用部屋付き別荘でございます。価格は、ベースマン店主にお問合せ下さい。価格のヒントですが、ベースマン・リファレンスのアキュフェーズandB&Wのハイエンド機器群より安い事だけはお伝えしておきます。6/16日 追加。すいません。別荘のある場所は岩手県の『安比』ございました。

オーディオルームとしての演出は十分。夢に出てきそうな室内。僕なら、JBLよりアルテックのSP。アンプはアキュフェーズ。非力だけどトライオードも入れたい。

場所は、安比。となりに他の別荘が見える別荘地。近所に別荘があるため安全性も十分(?)。オーディオルームの内部の板は、海外から取り寄せ。経年変化で完全に乾きっている(と思う)。使い込まれた名器のようなふくよかで凛々(りり)しくもかつ含みのある荘厳な音が期待できそうです。最大の注目点は、「High ceiling」、天井が高い事。大型SPを鳴らすには、高い天井が必須。近くに他の別荘があるので異常な大音量は無理かもしれませんが、高い天井は、触れてはいけない神々しいものをうやうやしく見上げる厳(おごそ)かな雰囲気を演出。神仏のご慈悲、ご威光を受け、仕事や日々の生活から生じるストレス、穢(けが)れた心身を癒すには最適環境。あなただけの時間をごゆっくり過ごせるこの物件。そのうち機会を設けて、この部屋を訪問その音質を皆様に報告したいと考えております。やはり、アキュフェーズ・モノフォニック パワーアンプ A-300。A-300の能力を存分に発揮するには、このような`入れ物‘が必要かと思われます。

窓からの音の反射は気になる所。ただ、採光を考えた時、大きな窓は必須。